Author: 赤塚誠二

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October 21, 2024

AWS App Studio でAPI 連携してみた!

AWS App Studio が提供するAPI コネクターには、Slack などと連携を行う汎用的なもの、Salesforce 用、OpenAPI 形式に対応したものの3種類が用意されています。 今回はOpenAPI コネクターを使って顧客情報の一覧ページを作成してみたいと思います。

jawsfesta2024
October 3, 2024

CData はJAWS FESTA 2024 にサポーター参加、AWS App Studio をテーマに登壇します!

今年の会場は広島県にある広島大学東広島キャンパス!中国地方としては初のJAWS FESTAの開催となります! タイムテーブルでは、午前10時から午後3時まで、6トラックで40以上のセッションやワークショップが予定されており、どれに参加するか選びきれないほどです。 Data メンバーも前夜祭や懇親会にも参加します。ぜひ一緒に楽しみましょう!

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October 1, 2024

Google スプレッドシートからDr.Sum へのゼロ ETL によるデータのインポート方法

270以上のデータソースに対応しているCData のドライバ製品とDr.Sum を組み合わせると、これまでデータの集約に必要だったETL パイプラインの構築が不要な「ゼロETL」が可能になり、データ分析や意思決定・現場のネクストアクションまでのリードタイムやコストの大幅な削減が期待できます。 今回は「ゼロETL」によるデータ連携の例として、Google スプレッドシートに保存したデータのDr.Sum へのインポート方法について見ていきましょう。

swttokyo2024
September 19, 2024

Snowflake World Tour Tokyo 参加レポート!

申し込み多数につき急遽 2日間に拡大しての開催となったSnowflake World Tour Tokyo の様子をレポート!「どんなデータを分析利用したいですか?」アンケート結果も大公開!

pcafes2024
August 9, 2024

PCAフェス 2024 参加レポート!

先日PCAフェス 2024 にスポンサーとして参加してきましたので、そちらの様子をレポートいたします。 ご来場頂いた皆様、各都市で準備から運営までご対応いただいたイベント関係者の皆様ありがとうございました!

GoogleCloudNext24
August 7, 2024

Google Cloud Next Tokyo ’24 参加レポート!

今回は、パシフィコ横浜 にて、 8/1-2 の2日間にわたって開催されたGoogle Cloud Next Tokyo ’24 にスポンサーとして参加してきましたので、そちらの模様についてレポートいたします。 キーノートセッションのアーカイブ情報もありますのでぜひご覧ください。

devio2024
July 30, 2024

DevelopersIO 2024 Classmethod Odyssey 参加レポート!

先日クラスメソッド社主催のDevelopersIO 2024 Odyssey で、Grafana とAlteryx のハンズオンに参加してきましたので、その様子をレポートいたします。

redshift2googlesheets
July 22, 2024

CData Connect AI で Google スプレッドシートからAmazon Redshift にダイレクト接続!

CData Connect AI は、GoogleスプレッドシートやTableau/Power BI/iPaaS/ノーコード開発プラットフォームなどのツールから、SaaS/RDB/DWH などのデータソースをノーコードでリアルタイム接続できるデータハブサービスです。 今回は具体例として、GoogleスプレッドシートからAmazon Redshift のデータを取り込む方法についてご紹介します。

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July 19, 2024

日本最大級のデータベース技術カンファレンス db tech showcase 2024 参加レポート

今回は 7月11-12日の二日間に渡ってTKP市ヶ谷カンファレンスセンターで開催されたdb tech showcase 2024 にスポンサーとして参加してきましたので、セッションや会場の様子をレポートいたします。

aws summit 2024
June 25, 2024

AWS Summit Japan 2024 レポート:ブース企画「どんなデータを分析利用したいですか?」アンケート結果を大発表!

今回CData ブースにお越しいただいた皆さんに「どんなデータを利用したいか」ヒアリングを行いました。 緑色のシールはお客様に提供するベンダーの立場、赤色のシールはデータを利用するユーザーの立場からの回答になっています。

snowflake & cdata connect clloud
June 6, 2024

Snowflake Partner Connect でCData Connect AI を簡単セットアップ

Snowflake がパートナーエコシステムとの統合を提供しているSnowflake Partner Connect にCData Connect AI が追加され、Snowflake の外部連携をより簡単にお試しいただけるようになりました。 Snowflake 上からCData Connect AI のトライアルアカウントを数ステップで作成するだけで、CData Connect AI との接続設定のほか、Snowflake 上のデータベースやウェアハウス、ユーザー・ロールも自動で作成されるため、素早く目的の検証が開始できます。

jira2redshift
June 3, 2024

Jira のデータをRedshift にレプリケーションしてプロジェクト横断のパフォーマンス分析を実施

Jira に蓄積されたデータはプロジェクト状況の把握やデータ・ドリブンな意思決定の判断材料として活用可能です。 今回の例ではプロジェクトの状況把握やパフォーマンス分析ができるよう、CData が開発・提供しているデータパイプラインツール「CData Sync」を使ってJira のデータをAmazon Redshift にレプリケーションし、Amazon QuickSight で可視化してみたいと思います。