CData Arc

CData Arc - REST コネクタで最後に実行された日時以降のアイテムをリクエストする
June 3, 2024

CData Arc - REST コネクタで最後に実行された日時以降のアイテムをリクエストする

先日リリースされたArc 2024(24.1)ではフローページとデザイナーが大きく刷新されましたが、それ以外にも数多くの機能追加や機能改善が実施されています。この記事では、それらの中から「REST コネクタの最終実行日時を確認できる _connector.LastRunTimestamp 機能」を使って「最後に実行された日時以降のアイテムをリクエストする」方法についてご紹介します。

CData Arc 2024 リリース - 刷新されたフローページとデザイナー
May 22, 2024

CData Arc 2024 リリース - 刷新されたフローページとデザイナー

この記事では、CData Arc 2024 で刷新されたフローページとデザイナーについてご紹介します。

ArcScript から管理API をコールしてフローを動的に実行する方法
April 9, 2024

ArcScript から管理API をコールしてフローを動的に実行する方法

この記事では「ArcScript から管理API をコールしてフローを動的に実行する方法」をご紹介します。

サポートを利用するときに役立つ設定やログの取得方法
April 8, 2024

CData Arc -(サポートを利用するときに役立つ)設定やログの取得方法

この記事では、CData Arc の(サポートを利用するときに役立つ)設定情報や各種ログの取得方法をご紹介します。

kintone2SQL Account
March 26, 2024

kintone データをシンガポールの会計ソフト SQL Account にインポート

SQL Account はシンガポールのApscom Solutions社が提供しているシンガポール地域向けの会計ソフトで、27万社以上の企業が導入しており、お隣のマレーシアでも大きなシェアを占めています。 今回はマレーシアにも拠点がある kintone で管理しているマスター情報を CData Arc を使って SQL Account にインポートするシナリオにトライしてみましょう。

CData Arc でDB2 for IBM i と連携する(CData コネクタ)
March 22, 2024

CData Arc でDB2 for IBM i と連携する(CData コネクタ)

昨年(従来はDB2 for LUW にのみ対応していた)CData Drivers for IBM DB2 が機能を大きく拡張して、IBM i 用の「DB2 for IBM i」にも対応しました。CData Drivers for IBM DB2 は、直近のリリースで更に対応を拡大し、メインフレームであるIBM z/OS 用の「Db2 for z/OS」も加わっています。この記事では「CData Arc のCData コネクタからCData Drivers for IBM DB2 を使って、DB2 for IBM i と連携する方法」をご紹介します。

メール通知用のメールサーバとの認証にOAuth を利用する
March 21, 2024

メール通知用のメールサーバとの認証にOAuth を利用する

業務を支えるデータ連携フローの実行状況をタイムリーに把握することは安定した運用に欠かせません。CData Arc で実行されたデータ連携フローの状況はアクティビティページ(ログページ)等で確認する事ができますが、Arc のアラート(通知機能)を活用すると運用の利便性がさらに高まります。Arc のアラート(通知機能)は、「エラーの発生」や「稼働ステータス」を主体的にメールで送信してくれる機能です。この記事では、Gmail を例に「メール通知用のメールサーバとの認証にOAuth を利用する」方法をご紹介します。

CData Arc 機能紹介 - 受信オートメーション(cron 式の設定例)
February 27, 2024

CData Arc 機能紹介 - 受信オートメーション(cron 式の設定例)

この記事では、Arc における自動化の根幹を支えるオートメーションサービスの内、フローのスケジューラとも言える「受信オートメーション」の機能と、受信オートメーションで指定できる受信間隔の内、Advanced 指定で利用する「cron 式の設定例」をご紹介します。

kintoneとStripeをノーコードで連携!kintoneの製品マスタを自動でStripeに移行してみる
February 26, 2024

kintoneとStripeをノーコードで連携!kintoneの製品マスタを自動でStripeに移行してみる

kintone で製品マスタを管理していて、Stripe と連携したい方必見!このブログ記事では、CData Arc を使って、kintone の製品マスタデータをStripe に移行する方法を詳しく解説します。すべてノーコードで、ビジュアルフローエディタを使って手軽に実現できます。

CData Arc 機能紹介 - API コネクタ
February 22, 2024

CData Arc 機能紹介 - API コネクタ

CData Arc で様々なデータソースから連携・統合したデータセットをWeb API として公開したいケースを相談頂くことがあります。CData Arc の「API コネクタ」は、そのような時に活用できる機能です。この記事では、CData Arc の「API コネクタ」についてご紹介します。

CData Arc 機能紹介 - Cloud Gateway(クラウドゲートウェイ)
February 22, 2024

CData Arc 機能紹介 - Cloud Gateway

CData Arc のCloud Gateway(クラウドゲートウェイ)は、インターネット(パブリックネットワーク)から直接アクセスできないネットワークに構成したArc のエンドポイントを、ファイアウォールの構成を変更せずにインターネットに公開する事ができる機能です。この記事では、CData Arc の「Cloud Gateway(クラウドゲートウェイ)」機能をご紹介します。

サービスレベル(SLA)機能の搭載
January 25, 2024

CData Arc 2024.Q1 アップデート - サービスレベル(SLA)機能の搭載

CData Arc の2024.Q1 アップデートとして新たなビルドの提供を開始しました。今回のアップデートでは「ロールベースのアクセルコントロール」や「サービスレベル」など「より安全・確実にデータ連携フローを作成・運用できる機能」が大きく強化され、フローデザイナーの視認性や操作感の改善を中心にUI/UX がさらに使いやすくなりました。また今回のリリースではβリリースから好評を頂いていたkintone コネクタがフルリリースされています。この記事では、2024.Q1 リリースの主要トピックのうち「サービスレベル(SLA)機能の搭載」についてご紹介します。