CData Drivers

September 2, 2022

CData Google Drive Drivers でアップロードするファイルの内容をストリームで指定する方法

CData Google Drive Drivers V22 のUpload ストアドプロシージャに、ファイルの内容としてストリームを指定する方法が追加されました。

August 31, 2022

Box、Google Drive、S3 などのクラウドストレージのCSV、Excel ファイルへの接続プロパティが階層構造で使いやすく

このたびのV22 へのアップデートで、Box、Google Drive、Amazon S3 などのクラウドストレージ上のCSV、Excel ファイルのデータにアクセスする際に、接続プロパティが階層構造になり使いやすくなりました。

August 31, 2022

CYDAS PEOPLE の API をドライバー化:各種ツールから接続してみた

本記事では、各種 Web API を ODBC / JDBC / ADO.NET といった標準のDB接続規格でアクセスできるようにするCData API Driverを用いて、CYDAS PEOPLE の API を各種ツールから接続する方法を紹介します。ExcelやAccess・Power BIなどのエンドユーザーが利用するUIベースのツールはもちろん、Visual StduioやEclipseといった開発ツールからも接続することが可能です。

August 31, 2022

CData Google Sheets Drivers のテーブル範囲指定、シートIDでの指定、Folder 構造の取得が可能に!~V22 でのアップデート~

CData Google Sheets Drivers に追加された、テーブル範囲指定、シートIDでの指定、Folder 構造の取得の便利機能をご紹介します。

August 31, 2022

評価版と製品版のインストーラーが統合され、製品版への切り替えがよりスムーズに!:CData Drivers

V22 では、評価版と製品版のインストーラーが統一され、製品版と評価版で異なるインストーラーをダウンロードする必要がなく、評価版から製品版への切り替えがよりスムーズになります。

August 29, 2022

Salesforce Marketing Cloud Account Engagement (旧 Pardot) API Version 5 を CData Driver で利用する方法・以前のバージョンとの違いについて

現在Salesforce Marketing Cloud Account Engagement (旧 Pardot・本文では以下、Pardotと記載します)ではAPIのバージョンが「3・4・5」の3種類提供されています。CData Driver では2022年1月のアップデートでバージョン5に対応し、現在それぞれのバージョンが利用できるようになっています。このバージョンに関する質問はテクニカルサポートでもよく受ける内容ですので、今回の記事では最新バージョンであるV5の使用方法および以前のバージョンとの違いを解説したいと思います。

August 29, 2022

CData JDBC Driver の基本的な使い方:SharePoint

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 今回はCData JDBC Driver の基本的な使い方、DbVisualizer を使ってデータを取得したり、更新したりする方法を解説します。

August 29, 2022

CData Driver の OAuth 処理を自社アプリでハンドリングする方法:CData JDBC Driver

CData Driver では以下の記事で紹介しているように、現在多くの Driver が OAuth 2.0(以下、OAuthとします)の処理を行う際に、CData が取得したアプリを通じてログイン処理を行うように構成されています。しかしながらユースケースによっては、CData Driver を自社のアプリに組み込み、併せて独自にOAuth 用アプリを作成し、ユーザーに対して認証・認可プロセスを提示したいといった要望があるかと思います。そんな時にもCData Driver は簡単にOAuthの認証・認可プロセス用のハンドリングをサポートする機能が存在します。今回はCData Driver を使ったOAuth の手動ハンドリング方法紹介したいと思います。

August 29, 2022

CData CSV Drivers に地味に便利な機能が追加!クラウドストレージにあるCSV を日付条件で絞り込んで一つのテーブルに結合!

CSV ファイルをダウンロードしてコピペ、ダウンロードしてコピペといった作業を日々繰り返してデータを作っている皆様に朗報です。このたびCData Drivers がV22へとバージョンアップとなり、CSV Drivers にも地味に便利なアップデートが施されました。今回のバージョンアップでは「対象となるCSV ファイルを日付条件でフィルタリング」という機能が追加されています。

What is a Driver
August 29, 2022

What is a Driver? An Overview of Standards-Based Data Connectivity

Discover how standards-based data connectivity can benefit your IT team and lines of business alike.

August 25, 2022

kintone のフィールドコード活用のススメ!|外部サービス連携を意識したkintone アプリ開発

CData kintone Drivers が2022リリース(V22)にてアップデート!接続文字列オプションに「UseCodeForFieldName」が追加されました。 「UseCodeForFieldName」を使用すると、kintone(キントーン)のフィールドコードをカラム名(データの項目名)として使用できるようになります。 フィールドコードをカラム名として使用できると、フィールド名が複数のkintone アプリ間で重複している場合にどのデータがどのフィールドのデータなのか判別がつかなくなる、という問題を回避することができます。 この記事では、kintone のフィールドコードとは?やフィールドコードの設定方法、またCData kintone Drivers の接続文字列オプション「UseCodeForFieldName」の使い方などを解説しています! kintone とkintone 以外の外部サービスとの連携をご検討中の方は必見です!ぜひご一読ください。

August 24, 2022

CData Driver の OAuth 処理を自社アプリ側でハンドリングする場合のアプローチ整理:CData Python Connector

CData Driver では以下の記事で紹介しているように、現在多くのDriverがOAuth 2.0(以下、OAuthとします)の処理を行う際に、CDataが取得したアプリを通じてログイン処理を行うように構成されています。しかしながらユースケースによっては、CData Driverを自社のアプリに組み込み、併せて独自にOAuth用アプリを作成し、ユーザーに対して認証・認可プロセスを提示したいといった要望があるかと思います。今回はCData Driverを使ったOAuthの手動ハンドリング方法紹介したいと思います。